号泣必至!!超泣ける話200話超デラックス

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「 家族の泣ける話 」 一覧

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大切な妹

  2013/11/12    家族の泣ける話

大学生の妹の様子がおかしな時期があった。

精神的な病気の一種らしく、家族中で一時期どう扱っていいか分からず混乱していた。

ある時、いきなり家をパジャマ姿で外に出て行き、妹はごみの収集場所まで…

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娘が作ったお弁当

  2013/11/12    家族の泣ける話

午前3時、実家から電話。急いで来て欲しいと母。

行ってみると癌を患っていた父が冷たくなっていた。

おろおろする母を一人にはできず、急いであちこちに連絡。

「そういえば今日は息子の遠足の日だ…

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俺が小さい頃に撮った家族写真が一枚ある

  2013/11/12    家族の泣ける話

俺が小さい頃に撮った家族写真が一枚ある。
見た目普通の写真なんだけど、実はその時父が難病(失念)を宣告されていて
それほど持たないだろうと言われ、入院前に今生最後の写真はせめて家族と・・・と撮った写真…

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おばあちゃんへ

  2013/11/12    家族の泣ける話

おばあちゃん、最後に会いたかったなぁ。

私のおばあちゃんは誰もが信じられないくらい、あっという間に亡くなってしまいました。

私はちょうど、娘の扁桃摘出の手術の為に病院で寝泊まりをしていました。

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大好きなばーちゃん

  2013/11/12    家族の泣ける話

ばーちゃんありがとぅ!お母さんがいない私達を育ててくれて本当ありがとう!

寂しくなった時に夢に出てきてくれてありがとう!

ばーちゃんの笑顔を忘れず優しさを忘れずこれからばーちゃんみたいな女性になる…

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カマボコ

  2013/11/12    家族の泣ける話

私が小学1年生の時に事故で両親が死に、それ以来おじいちゃんと2人で暮らしていた。
おじいちゃんは料理などできなかったけれど、私のために毎日質素ながらご飯を作ってくれた。
ご飯と納豆、とかご飯と缶詰め、…

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君がいるから

  2013/11/12    家族の泣ける話

御歳84になるおじいちゃんが言いました。

「僕はね、昔、まあ今もだけど。運動も勉学もロクにできなかった」

「友達もいないし。顔も悪い。いつもひとりぼっち」

「だから、死のうと思ったことがある」

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ばあちゃんのノート

  2013/11/12    家族の泣ける話

うちのばあちゃんは俺が小学校高学年のときに蜘蛛膜下出血で救急車で運ばれた

深夜に発病したが元看護士だった母の早い対応のお陰か一命を取り留めた。が、やはり後遺症が残ってしまった。

右半身に麻痺が残り…

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姉の結婚式

  2013/11/12    家族の泣ける話

今日、姉の結婚式だったわけですよ。

兄弟が結婚するなんて今日が来るまで実感しなかったわけで…

今思い返すと私、お姉ちゃん大好きだったなぁ…

ちっちゃい頃からいつもお姉ちゃんと一緒にいた気がする。…

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久しぶりの団欒

  2013/11/12    家族の泣ける話

夫婦仲良くできず、子供(当時3歳)と3人で飯食うこともほとんど無かった。

ある日俺がたこ焼きを作って家族3人で食った。子供も嫁もなんか久しぶりの団欒だった。

みんな沢山食った。

その後、子供…