エロ過ぎる!子供は見ちゃダメ!!本当にあったえっちな体験談200話超デラックス

エロ過ぎる!子供は見ちゃダメ!!本当にあったえっちな体験談200話超デラックス

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毎月の15日はロマンスデー

   

もう結構昔の話だけど、おれが高校生くらいのときには、毎月の15日はロマンスデーがあった。
ロマンスデーとはよく言ったもので、セックスを奨励するための記念日だ。
2020年くらいから少子化が激しくなって子供を作るためにできたらしい。

18歳以上35歳以下の男女はロマンスデーに誘われたら拒否することはできなかった。
生理の日や風邪や体調の優れないときには拒否できるが医者の診断がいる。
あと政府関係者や医者や交通機関に関わる人など重要な役職の人も拒否はできた。

おれは当時高校生だったけど18歳になったので、ロマンスデーに繰り出そうと7月の15日学校を休んだ。
その日は期末テストも終わり大した授業もない日だった。

おれには当時好きな人が2人いた。
同じクラスのザキヤマと、たまに見るドトールの女店員さんだった。
残念ながらザキヤマは誕生日が九月の乙女座で、ロマンスデーに参加できなかった。

おれはドトールに繰り出した。
ロマンスデーは男女のカップルが街のいたるところにいる。
人前にもかかわらずキスをしたり胸を揉んだりしている。
おれも女店員さんとロマンスできると思うと激しく勃起した。
ドトールにつくと、そこにはオッサン店長がいた。
おれは女店員さんを探したが店にはいなかった。
水曜日のこの時間はバイトしているはずだったのだが。
すると店の奥から女の喘ぎ声が聞こえてきた。
店員しか立ち入りできない場所。
そこに入ると、ドトールの店員たちが裸で重なりあってた。
その中に女店員さんの姿もあった。
おれは物凄くつらい気持ちになった。

ロマンス権は基本的に早いもの勝ちだ。
断らずにロマンスすると政府にデータが送られる。
それによって二回目、三回目に誘われても断ることはできる。
義務は果たしたことになるからだ。
女店員さんを待って誘おうかとも思ったが、おれは帰路についた。

ドトールを出ると、どうでも良くなってロマンスしたくなった。
まだロマンスしてなさそうな女に声をかけることにした。
おれの家の隣のアパートに住んでいたパキモトさんって人がいた。
おれはパキモトさんの部屋のピンポンを鳴らした。

少しの間を置いて部屋の扉を開いた。
「あら、ゆーくん。どうしたの?学校は?」
おれはすぐに「おれとロマンスしてください!おれは18歳で今日誕生日になったんです」と言った。
パキモトさんは驚いたように口に手を当てると、おれを部屋に招き入れた。
おれはフル勃起しながら部屋のドアを閉めた。
部屋は香水の甘いお菓子の匂いがした。

「ゆーくんはまだ子供だと思ってたのにな、もしかして私が初めて?」
パキモトさんが笑いながら問いかけてきた。
おれはドトールの人が本当は良かったとも言えず
「そうです」と答えた。パキモトさんは嬉しそうだった。

パキモトさんの部屋は1Kの小さな部屋だった。
玄関を入ると2秒でベッドだった。
おれは我慢たまらなくなりパキモトさんをベッドに押し倒した。
「あっ、もー、やだっちょっ、まって!」
パキモトさんが抵抗する。でも俺は止まらない。
パキモトさんの流行の綺麗な桃色の髪の毛をあげておでこにキスをする。
「…」
パキモトさんが大人しくなった。
「なんか、ゆーくんとするのって、変な感じだよぉ」
パキモトさんは頬を赤らめた。
パキモトさんの服を脱がす。
ボタンを押すとパキモトさんの服が一枚ずつ脱げていく。
パキモトさんはじっとしていた。
おれはパキモトさんの大きいとはいえないささやかな胸にしゃぶりついた。
「あっ」
小さな声をあげる。
初めてしゃぶりつく女の胸は少ししょっぱかった。
おれはパキモトさんの上に乗りながら胸にしゃぶりつくと、怒張した一物をパキモトさんの太ももにこすりつけていた。

パキモトさんを上に乗せて、パキモトさんの太ももとふくらはぎの間に一物を挟む。
そして上下に動かした。
気持ちいい!
おれが腰を動かすとパキモトさんも足を上下に動かしてくれる。
「気持ちいい?」
パキモトさんが小悪魔のような笑顔で微笑む。
パキモトさんは今風とは言えない数十年前の女優のような外見でタイプではないが、この笑顔で虜になってしまった。
おれはそろそろ限界が近くなったので、太ももから一物を抜くとパキモトさんをうつ伏せにした。
「入れるよ」
おれはパキモトさんの尻の上に乗っかると、入り口に一物をあてがった。
パキモトさんは何も言わなかった。
怒張した一物をパキモトさんのアソコに挿入する。
パキモトさんの体が震える。
おれはパキモトさんを押さえつけると一番奥まで突き刺した。
その瞬間、俺は射精していた。

少しの沈黙。
おれが腰を動かさなくなったのを見てパキモトさんが不思議そうにこちらを見る。
「ごめん、もう、あの」
おれの言葉は要領を得なかったが伝わったようだった。
「うん、いいよ」
パキモトさんは笑顔でそう言うと、データを送った。
「初めてだもん、仕方ないよ。でもゆーくんが相手で良かったかも」
おれはそう言われて嬉しかった。
おれはもう一度パキモトさんの中に入ろうと一物をあてがった。
すると、パキモトさんは「だめ!!」と大きな声で叫んだ。
「もうデータ送ったから。これ以上するのは犯罪だよ!」
パキモトさんが本域の声で叫ぶ。
確かに一度でもロマンスすればそれ以外は断ることができる。
女が拒否するのに男が強制的に性行為をするのは強姦罪になるのだ。
俺が相手で良かったというのは早く終わって良かったということだろうか。
パキモトさんはボタンを押して服を着た。
帰ってほしいと言わんばかりに俺がいるのにいないような素振りでタバコを吸い始めた。
俺はトボトボと家に帰った。

 - エッチ度★★★★★

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